「俺、この仕事が終わったら新宿TSUTAYAまで走るんだ。。。」な死亡フラグも立たずに無事に辿り着いた4/23日の握手会。かなこ&あかりの回。これでTSUTAYAの回3組コンプできたわけです。緩いイベント最高。ももクロちゃんって毎回毎回いろんな衣装をしてくれて楽しいんですけど、それが多過ぎで逆に普通の格好をしてくれる方が新鮮なんですよ(ここで机を叩く)。TSUTAYAの制服にジーンズだけって、コスプレ的なものを狙ってる感がゼロでそこが嬉しいんですよ(再度机を叩く)。あの制服は普段見慣れてる服なのに、ももクロちゃんが着るとやっぱりかわいい服なんだなあって感心する所がいいんですよ(三回机を叩く)。それにしても3ショットチェキは難しいのではないでしょうか。1対1で撮るのでさえいろいろ頭を使って設定考えたりポーズ考えたりするのが難しいのに、1対2ってなるともっと考えるのが大変になると思う。基本的には3人で仲良しって感じで撮りたいんだけど女子が二人でこっちが一人って時に距離感が良くわからないや。思うに、これは人数が増えれば増えるほど難易度が高いのではないか。ただそれは単純に人数に比例するというものではない。チェキを撮った後に会話もしなくちゃいけないので単純な掛け算にならない。ももクロちゃんの人数をa、TSUTAYAの階数をbとすると、ab+5aとなるはず。実際の話に置き換えると、abの部分がチェキの構成を上手く伝えて上手く撮ってもらう難易度、5aの部分が人数が多いとどんな会話になるのかいつも以上にわからなくなる難易度。これが本当に人数毎の難易度なんだけど、普通のヲタはこの難易度を人数で割ってる。(ab+5a)/b=a+5a/b、こっちのトークスキルが一定ならbが大きいほうが小さい値(高い難易度)となる。TSUTAYAの階数(bの値)が多くなるほど、結果はaに近づく。で、最終的に何が言いたいかというと、あのTSUTAYAの制服は最高だね、ということ。そしてaの値には限界があるはずだけど、あの狭いフロアに6人並ばれると身動き取れないんで2〜3人ぐらいの適切で、金曜の仕事帰りにはあれぐらいの人数の緩いイベントで癒されるのが最適ということ。